探しているものはそう遠くはないのかもしれない

「探しているものはそう遠くはないのかもしれない」というエッセイを読みました。
7ルールという番組で、彼女が勧めた本は必ず売れるということで有名な書店員、新井見枝香さんの特集しててたのが読むきっかけです。
すごく面白い方で、本も好きなんだろうけど仕事も好きなんだなぁと番組みてて思いました。本が売れない時代といわれてる今ですがそんなに凄腕の本屋さんがいはことは素晴らしいことです。
本は高いですよね。ですから買ってもらうには方法が必要なわけで。
ポップに泣きましたなどの感想は書かないなどは逆にそーなのかと思いました。本は読んだ人の感想によりますからね。
で、このエッセイ。本屋の仕事のことも少し書いてありますがほとんどがどーでもいい話です(笑)話は脱線しまくるし、妄想入りますし、新井さんがまるでラジオみたいな本というのもよくわかります。
久しぶりに2日で読んじゃいました。読書スピード落ちてますがまだまだいけますな!エッセイだけど。これで書くスピードも早くならなきゃね。
よし、書くぞ。本も読んだし。
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