正月用に借りてきた映画。

著者 :
ジェネオン エンタテインメント
発売日 : 2008-07-09
主人公の家に差出人不明の腹話術の人形が届く。それから奥さんが猟奇的な殺され方をして主人公が容疑者となってしまう。人形を送ってきた女腹話術師が怪しいと、主人公の犯人捜しが始まるのだった。
監督はサスペリアとリングが好きなのかもしれない。


著者 :
NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン
発売日 : 2014-11-06
殉職した刑事が、あの世で悪霊を取り締まる「RIPD」に入ることになる。現世では仮の姿を借りるので相棒のおじさんは金髪美女に、主人公は中国人の謎の爺さんに人の目には映る。メインブラックとゴーストバスターズ足したような見やすい映画でした。


お正月は友人の黒子さんと喫茶店やファミレスでお話してました。
それから結構雪が降ってまいりまして、もうひとり友人の京さんを召喚しようとおもいましたが早々に帰宅しました。
少し帰りの車は怖かったです。
話のネタは「一人暮らし」でした。車を持っていていち事務員である我々の給料で一人暮らしは可能なのか。
メリットはデメリットは、と色々想像しておりました。
メリットは「自分一人の時間を確保しやすい」デメリットは「金銭面」。
……結論。今の状態を続けつつ、公募するのが近道ってことになりました。

最近東村アキコさんの「かくかくしかじか」よんでおりました。
海月姫や主に泣いてますなどの漫画家です。
これを読めばやる気でますよ。
すんごい寄り道しているようで東村さんの漫画を読めば全ての行程が生きていることがわかります。
絵画教室や、マニアックなギャグ、おしゃれな服を着たキャラ、細かな人物描写。
それもこれも描き続けなくてはすべて意味のないことになってしまうわけです。
私もすぐ一休みしてしまいます。
なんでもいいから、書き続けないとスランプ乗り越えられいのかなって思いました。

とりあえず、録画しておいた清洲会議眺めながらネタを練ってみようと思います。
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