メカ音痴っていう言葉を使う時点でおばさんらしいよ。

……機械音痴ね。


小説をワードでつらつらと書いていまして推敲の段階にあるわけなんですが、ワードというのはどこに何を書いたのかファイルでも別にしない限りわからないし、順序を変えることも不可能です。
なので文章編集ソフト(フリー)をダウンロードしてみました。Nami2000というやつです。
本当はStory editが使いたかったのですがなんかプログラムがないとかで応答しないので面倒になりあきらめました。ナミさんは動いてくれたのでこちらを使っていきたいです。ヘルプ画面が出てきませんが無視します。
階層ごとに文章を分類わけできるのでこまめにシーンをわかられます。あとキャラ設定とか忘れがちになるやつを階層に付属しておけばいつでも思い出せるわけです。
私はよくキャラの名前や目の色忘れて書いているのでこれはいいのではないかと。
まだ使ってませんが、使い方眺めていたらおもしろそうです。
ネットさまよっていたら「文章だからワードで書こう」といった考えは古い、とありました。私の中で一番慣れ親しんでいるのはワードなのでずっとそれにこだわっていましたが本来ならテキストやワードパットで書いた方が効率いいみたいです。
テキストとかで書いて印刷するのにはワードにするとかした方がいいとなー。その作業って簡単にできるのかな。コピーして貼り付けして改行とか編集しないといけないのでは。それがめんどいのでワードで書いているのだけど……小説を書く環境も革命がおきています。

あと基本、辞書登録。最初はめんどいけど自分使用のパソコンにカスタマイズしていけば文章を書くスピードが一段と早くなるって。今まで辞書登録などはしていませんでしたが(そもそも長い小説をあまり書いていないからか)あらためてした方がいいのかなーと最近思っています。
誤字脱字をふせげますしね。

ちょっと環境が整っていなさすぎなので見直そうと思っています。

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