映像革命見れず。

映画館へ「アバター」を観に行ったのですが、ほぼチケット完売で見れませんでした。ネット予約していれば良かったのか。日曜日だし余計に人が多かったのです。そろそろ人も空いているだろうと思ったのですが甘かったですね。

だもんで友人と買い物をして帰りました。お茶屋さんでお茶を買い、服とか買ってみたり、ご飯食べて冷たい石で作る某アイス屋のアイスを食べて・・・・・・そんだけしても時間があり早めの帰宅となりました。無念。
けど、実は昨日友達と電車で大阪まで行き会ってお酒飲んだりして終電での帰宅だったので少し家帰ってごろごろできたのは良かったのかもしれません。
帰って、「ちはやふる」「海月姫」という少女漫画の新刊買ったので読んでました。「海月姫」の方はアニメ化するそうです。巻がそんなに出ていないのでどうなるのか心配。

ここ最近、話した友人のうち二人がワンピースにはまっているので読まなければならないと思いました。なんだかおもしろいらしいです。しかし、私が覚えているのは船作るとか作らないとかもめているらへんから漫画はストップしているので結構な巻を消費しなければ追いつかないのでワンピース読む日を決めなくてはとどうでもいいことを決意しました。
あと「デュラララ!」(ラ何個必要だっけ)という電撃文庫の小説がアニメ化しててなんだかおもしろいらしいということも聞きましたのではまりたいと思ったのですが「バッカーノ」シリーズから読んだ方がいいみたいです。
どのシリーズもどこかで繋がっているので全部読んだ方がより楽しめるとのことで。

飲み会にて「趣味がほしい」という話になりました。私は読書と小説を書くことなのですが、果たしてそれは「はまっている趣味」なのか微妙なのかもしれないと思いました。人に語れる趣味がいいよねということなのですが小説は恋愛系ラノベなのであまり語れないし(相手による)読書もラノベとか漫画ばかりなのでちょっと紹介するのは困難です。
友達は映画とかはまって語れるとよくないか、と言っておられましたがそれには試写会とか行って映画も最新のを映画館で観に行くくらいが「はまっている」と公言できるのではとかなりハードルを高いところに設定してました。それだと私はちょこちょこ見てますがなんとなく自分が好きなものだけを見ているのでそうではない気がします。
そのとき一緒だった友人らはジブリ作品を見ていないのでちょっと知っていることを話せば「通なんじゃない?」といわれました。私はほとんどの同年代の子がジブリ作品を見ていると錯覚しているのでちょっとの全作品を見ているだけで「はまっている」という部類に入るといわれたのは驚きです。
そうなのかーみんな、全作品を見てないのかー。

谷瑞恵さんの「花咲く丘の小さな貴婦人」の最終巻をようやく手に入れました。この小説コバルト文庫なのに近くの店はほとんど売り切れでした。発売日に読みたかったなのに、ようやく今日です。良かった。


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コメント

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アバター観てきましたよー

こんにちはー高瀬さん。
「アバター」観てきました!
3Dって不思議な感じでした。
面白かったですよ。高瀬さんもぜひ観てみてくださいね^^

Re: 羨ましい!

こんばんわ。さすが、deltaさんもう見てしまったのだろうなと思っていました。
いかんせん、田舎は映画館が数える程しかなくその映画館に人気作品が入ればずっと行列ものなんですよ。あればっかりはDVDを借りてみるのは空しい気がするのですがなかなか人気が衰えないんですよねー。
私もなんとか見てみたいです。
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