こんな夢を見た。

ところで、今朝こんな夢を見た。

私は学生時代に戻っていて、学校を誰かを探すためにだったか走りまわっている。走り回りながらここに自分がいてはいけないことを知っている。学生ではないことを覚えていてでも母校という認識があるから記憶を頼りに校内を駆けていく。
今、思えば全く知らない荒れた高校だった。汚く古い感じでそこらを歩く学生はやんちゃそうな子たちばかり。
で、私は校庭にいて後ろから誰か駆けてくる。その子は背の高い男の子だった。で、こちらに近づいてきていきなり「サッカー部で○×商業の・・・ゆうき」
と自分のことを一方的に告げると誰かに呼ばれて去っていく。で、そのときはびっくりして苗字が聞き取れなかったけど呼ばれたときに「さいとう」と聞き取れて「さいとうゆうき」と名前が変換された。覚えておけということだろうか、あまりにいきなりぼそぼそと言って去ったので意味がわからなかったが不思議とそんなに嫌な感じがせずむしろちょっとかっこよかったので、怖いということはなかった。
てか、身の回りに「さいとうゆうき」て人いないけどね。

で場面が変わり廃墟にいた。廃墟は空き地にあり、私は誰かと一緒にいるのだけど、その方がいうにはここは蛙が産卵する場所でシーズンには蛙の卵の泡でいっぱいになるといっていた。私はそれを想像し気持ち悪いなあと思う。

断片的な夢ばかりで疲れたヨ。


拍手お礼

10/22 0:00の方。

夜遅くにありがとうございます! あとブログにも拍手ありがとう、心があったまる。
日記にしか更新していないけど、また来てやって下さい。
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