徒然なるままに。

ブログにて「ブログ書籍用」というカテゴリを設けているのだけど、そこには短編とも呼べないような断片的な話を置いています。ここ最近殺し屋と少女の話「少女またの名を一縷の光」「泥のように眠りたい」と続いています。ただ、思いついたシーンのみを書いているので続かないかもしれないし続くかもしれないし、です。ただ、私は年の差カップルや少女と青年が好物なので結構好きな設定です。ちょっともう一個書いている小説が遅々として進まないのでこちらで生き抜き。
プロットを書いてそれどおりに書こうと思うんだけど気に入らない感じ。また、ストーリーをひねるのが大変なのよ。
 と、暗い小説書いているせいかはわかりませんが今日会社の人に「生きててもいいことないよなあ。生きてて、楽しいか? 楽しいって思える趣味とかあるの」と言われました。え、そんな暗い顔してたかな。私、疲れた顔をしていたのかもしれません。夜には小説をちまちま書いているので別に好きなことできている気がしますよ、そのせいで寝不足でもあるのですが! 明るい顔しなくては。気がゆるむと無表情になるのさ。
 だから「趣味ありますよ! 映画とか見るのが好きです★」と答えました。その人は気を使ってくれたんだと思います。「映画館とか迫力あるよなあ」「いえ、DVD借りて家で見ます」「あ、そう」

インドアー!!

すいません、精神的に若くなくて。その人はいつも明るいおじさんで若いのに覇気のない私を見かねたのかもしれません。ありがとうございます。
私がんばります。

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