君に届け、ちはやふる

「君に届け」新刊読みました。じれったいとはこのこと! ついに次の巻で告白なのかな。あまり雑誌で先読みはしないタイプです。しかし読んでいてキャッチフレーズ思いつきましたよ。この漫画、「誰かに告白したくなる漫画」なのかもしれません。青春、なんて爽やかすぎるストーリー!
アニメ化するみたいでそれも楽しみです。最近アニメは漫画に追いついてしまって中途半端に終わってしまうことが多いですが君に届けシリーズなんだか終盤にさしかかったような気配もしますので大丈夫そうかな。もうなんだかんだ言って9巻なんですね。あと一冊で10巻。キリがいいかな?

それと「ちはやふる」も新刊読みました。これは一気に読まないとかるたのルール忘れしまっていることに気付き読み直した方がいいかなと思いました。やっぱりルールわかった方がこの漫画は更に楽しめると思うので。
 私も高校の頃百人一首習ったときに「ちはやふる~」の句が好きでした。当時、荻原規子著の勾玉シリーズ(児童書)にはまっておりましてその中に千早という男前なキャラが出てくるのでただ単にそれだけで好きでした。十代にあの作品を読めたのはよかったです。ジブリでアニメ化を夢想しました(そんなイメージなんですよ。もののけっぽい作風になるはず)

テンプレートかわいいのに変えてみました。なんとなく秋の気配。
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

▲ページトップに戻る