曲による連想するときってあるよね。

JUJU feat.Spontaniaの「素直になれたら」が伯爵と妖精のリディアとエドガーのことを歌っているように聞こえるっ、と声を大にして叫んでみる。二人の目線それぞれにあわせて歌っているよう。
いつだって本当は・・・リディアの素直になれないところ。でもエドガーは離れていると寂しくて側にいると苦しい、のだ。ちょうど離れ離れになっているいまの巻にぴったり!

と私まで切ない気持ちになってしまうのでした。

とまあ、こんな風に曲がそのとき読んでいる小説にマッチするときってありますよね。
B’zはなんていったってオーフェン!!私はそうです。
ちょっとオーフェンの世間を斜に見た感じが歌にあっていると思う。今、モツ鍋にて連載しているためサイトめぐりしてB’zがききたくなった。


雑談はこのくらいにしておきまたまたやってしまいました。
コバルト目標の短編投稿、間 に あ わ ず。

ハハ・・・そんなこったろうと思ったよ。まあ、いつでも募集しているから出来次第送るさ。
年末に出そうと決めること事態間違っていたのかもな。
偶数月の10日だから今度投稿したら2月か。今書いている小説は原稿用紙にして19枚程度。制限は30枚。うーむ。まとまるかなあ。足らないってことはない。
いらないシーンが多いのかも。私はどうも、起承転結のうち、起と承が苦手のようです。ここでまごついているからあとあと駆け足なんですよ。

スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

▲ページトップに戻る