親不知抜きました。

先週からどうも左の奥歯付近が痛くて口内炎ができて直らない状態だと思っていたのですが、そのような痛みではないと思い至り(周囲に言われ)歯医者に行ったら親不知だということで今週の金曜手術しました。実は歯医者というものに20と2年生きてきて行ったことがなかったのですがみんなが怖い怖いと恐れる理由がわかりました。きゅいーんという音聞きたくないです。
麻酔がまず痛いわ、つばと血がたまってきて機械で吸ってくれるけど苦しくなるわ、手術後は痛すぎるわ・・・ふんだりけったりですね。まだ左がはれています。抜糸はまた来週です。


今日はまたまた近くのゲオが旧作80円セールしていたので「デジャヴ」を借りました。家族でみようと思ったらみんな興味がないとかおもしろくないとか言って別の部屋に行ってしまい、一人で見ていてやっぱり「10億分の1の男」とかいう映画を借りたらよかったと思ったりしていたのですが。
「デジャヴ」良かったです。フェリーの爆発事件が起こり、その爆発事件より前に殺されたと思われる女性の死体があがる。捜査官のダグ・カーリン(デンゼル・ワシントン)はその女性をどこかで見たことのあるような感覚になる。また、彼女の家には自分の指紋があったりと不可思議な点が。彼女と爆発事件が関連あることに気付き事件を追っていくうちに―――。

途中まで、不思議な点はあるものの普通の事件ものと思ったのですがやっぱり終わりらへんは過去を変えられるかとどきどきものです。すごい展開。じっくり見ないといけない映画です。そうでないといきなりの展開や布石を見逃すかもしれない。時間ものって好きです。

ここで拍手お礼です。

>>4/7 17:00の方。

>>4/12 0:00の方。

>>4/13 16:00の冬月さん!アイリス読んでくれたのですか、ありがとうございます。どうも、ややこしい展開となっていますがようやく最近、終わりまでが見えてきたような気がしています。その言葉でがんばれます。




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