ホット・ファズ俺たちスーパーポリスメン!

今日は「ホット・ファズ俺たちスーパーポリスマン!」という映画を見ました。なんでもイギリスでやってて日本に渡る予定はなかったのですが署名運動が起こり日本でも放映することになった映画だそうです。
なるほどR15でポリスアクションコメディってどんなよって見たらこれおもしろかったです!
R15なのは人殺されるシーンがリアルすぎるところでしょう。あと後半の銃撃戦がもごもご。
以下ヤホー解説とあらすじ。

解説: ロンドンのエリート警察官が、左遷された平和な村で邪悪な組織と一騎打ちする爆笑アクション・コメディー。劇場公開を求める署名運動によって、日本での公開が実現した話題作。ゾンビ映画『ショーン・オブ・ザ・デッド』でその名を知られる、エドガー・ライトが監督を務め、サイモン・ペッグ、ニック・フロストが出演者に名を連ねる。パロディー描写と後半のバイオレンス・シーンは、アクション映画ファンのツボをこれでもかと刺激する。

あらすじ: ロンドンのエリート警官ニコラス・エンジェル(サイモン・ペッグ)。優秀すぎるという理由で、田舎の村へと強制左遷。そこでも張り切るエンジェルだが、アクション映画好きで、どんくさいバターマン(ニック・フロスト)と相棒を組まされる。ある日、村で怪死事件が発生するも、殺人事件だと主張するエンジェルは相手にされず……。


連続して殺人事件起こるのに村の人は「事故事故~」とのんきな顔で言うもんだから怖い村です。自分の街もこんなんなったら嫌だなーと思いました。


あと「エアベンダー」(そこそこ。タイトルはアバターにした方がいいが先に取られたんだろうな)「ストレイト・ジャケット」(アニメ映画。榊一郎さんの富士見ファンタジア文庫のやつのアニメ化)見てぐったり。小説もちょこっと書きました。
目が疲れている。

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